2016年1月30日のプレイリスト(担当S君)

1月30日にS君が担当したプレイリストのレジュメを本人に代わって載せておきます(sora)

こんにちは!Sです。今回が初めての企画ということで、どういうテーマにしようか非常に迷ったのですが、僕の記憶ではあまり扱われていないエモやパワー・ポップなどのジャンルのものを流していきます!僕自身もこれらがどういう音楽なのかはっきりとは言い表せないのですが、いろいろ聞いて感じ取ってもらえば良いと思っています。

 

  1. The Middle — Jimmy Eat World(2001)

外見は“ジミー”ですが、メロディセンスは抜群!失礼いたしました。

  1. Gives You Hell — The All American Rejects(2008)

とてもシンプルな曲なのですが、なぜか惹きつけられます。

  1. Stacy’s Mom — Fountains of Wayne(2003)

サビに入った瞬間がたまらないです!内容は友達の母親に恋しているという話です…。

  1. Desperate Measures — Marianas Trench(2011)

カナダのポップパンクバンドで、聞いてのとおり底抜けに明るい曲が多いです。

  1. Can’t Keep My Hands Off You ft. Rivers Cuomo — Simple Plan(2011)

あのWeezerのボーカルも歌ってます!これぞポップパンクやな〜といった曲ですね。

  1. The Reason — Hoobastank(2003)

アメリカのバンドですが、ボーカルがアメリカ×日本のハーフです。そんな気もする!?

  1. 1985 — Bowling For Soup(2004)

SR-71というバンドのカバーなのですが、こちらの方が有名です。よく歌詞を聴くと…

  1. True Romance — Motion City Soundtrack(2012)

個人的にはドツボなのですが、いかがでしょうか?逆再生MVも見ものです。

  1. Days Go By — The Offspring(2012)

オフスプをこの曲で知った僕は、その後に大きな衝撃を受けることになります。

  1. Brick By Boring Brick — Paramore(2009)

ついこの前にボーカルのヘイリーがNew Found Gloryのギタリストと結婚したそうで…。

  1. Get Over It — OK Go(2002)

昨年はperfumeとのコラボで話題になりましたね。1stアルバムからの1曲。

  1. Burn Baby Burn — Ash(2001)

なんとこのバンド、10代にしてヒットを連発!元気いっぱいの彼らです。

  1. Always — blink 182(2003)

いかにも青春といった雰囲気で、エモのお手本のような曲ですね。

  1. Closing Time — SemiSonic(1998)

どうしてもこの曲で締めくくりたかったのです。理由は曲名だけですが…。

 

以上です。ありがとうございました!

コメントを残す